
男性ファッションはラインを意識して!秋・冬はパパをおしゃれさんに大改造しよう♪
2017年7月14日 公開
子どもが生まれてからファッションに悩むママも多いのではないでしょうか?自分の着る服でさえ悩むというのに、パパのファッションにも頭を抱えているママもいるのではないでしょうか?パパがおしゃれをするときは休日ぐらいしかないかもしれませんが、子どもの行事や地域の行事などでファッションセンスを問われる場面が何度かあります。今回は、おしゃれに無頓着なパパをおしゃれに大変身できるよう、男性ファッションのポイントをご紹介します。男性ファッションは、体格や色が重要になっているので服を選ぶ際には、パパに似合うものを見つけましょう♪
男性ファッションのポイントは「ライン」
via pixabay.com
付き合っていたときは、ファッションに気を遣っていたのに、結婚してからパパのファッションが微妙になったなと思っているママはいませんか?
私も付き合っているときは、気にならなかったパパのファッションが最近微妙だな~と感じていました。
今回は、そんな悩めるママに男性ファッションのポイントをご紹介します!
パパの服選びの参考にしてくださいね♪
私も付き合っているときは、気にならなかったパパのファッションが最近微妙だな~と感じていました。
今回は、そんな悩めるママに男性ファッションのポイントをご紹介します!
パパの服選びの参考にしてくださいね♪
Iライン
via wear.jp
「Iライン」とは、上半身も下半身も細身のシルエットのことを指します。
そのため、全身で見るとアルファベットの「I」に見えます。
全体的にスッキリとした印象を与えるため、大人っぽいコーデが似合うラインです。
身近なファッションをあげるとスーツが「Iライン」になります。
パパがスーツを着ている姿を想像してもらえればわかると思いますが、ほとんどのパパが似合うかと思います。
「Iライン」はどんな方にも似合うラインなので、ファッション初心者におすすめです!
そのため、全身で見るとアルファベットの「I」に見えます。
全体的にスッキリとした印象を与えるため、大人っぽいコーデが似合うラインです。
身近なファッションをあげるとスーツが「Iライン」になります。
パパがスーツを着ている姿を想像してもらえればわかると思いますが、ほとんどのパパが似合うかと思います。
「Iライン」はどんな方にも似合うラインなので、ファッション初心者におすすめです!
Yライン
via wear.jp
おしゃれに服を着こなしている男性に多いのが「Yライン」です。
上半身にボリュームがあり、下半身を細めのシルエットにします。
コートやトップスで上半身にボリュームを持たせるので、体型をカバーできるのもYラインの魅力です。
しかし、おしゃれ初心者にとってYラインは難しいようなので、ある程度着こなしができるようになってからチャレンジすると失敗は少ないと思います。
上半身にボリュームがあり、下半身を細めのシルエットにします。
コートやトップスで上半身にボリュームを持たせるので、体型をカバーできるのもYラインの魅力です。
しかし、おしゃれ初心者にとってYラインは難しいようなので、ある程度着こなしができるようになってからチャレンジすると失敗は少ないと思います。
Aライン
via wear.jp
男らしさを表現できるラインが「Aライン」です。
上半身をタイトに、下半身にボリュームを持たせます。
上をタイトにし、ボトムにボリュームを待たせることを意識すれば簡単にチャレンジできるラインです。
パパに男らしさがほしい場合はAラインがおすすめです!
ダボっとしたボトムが苦手、好きでない場合は、腰にシャツやカーディガンを巻くなど小物を使ってボリュームを出す方法があります。
小物使いがおしゃれ度をUPしてくれますね♪
上半身をタイトに、下半身にボリュームを持たせます。
上をタイトにし、ボトムにボリュームを待たせることを意識すれば簡単にチャレンジできるラインです。
パパに男らしさがほしい場合はAラインがおすすめです!
ダボっとしたボトムが苦手、好きでない場合は、腰にシャツやカーディガンを巻くなど小物を使ってボリュームを出す方法があります。
小物使いがおしゃれ度をUPしてくれますね♪
男性ファッションは色使いにも注目!
via wear.jp
ラインが決まったら、次は色を意識しましょう!
若いときとは違い、パパになったら少しは落ち着いた配色の服を着てほしいママも多いのではないでしょうか?
あまりごちゃごちゃせず、おしゃれに見える配色をご紹介します!
基本的には、柄物より無地がおすすめです。
若いときとは違い、パパになったら少しは落ち着いた配色の服を着てほしいママも多いのではないでしょうか?
あまりごちゃごちゃせず、おしゃれに見える配色をご紹介します!
基本的には、柄物より無地がおすすめです。
【モノトーン(単色)】
モノトーンと聞くと、「黒と白」を思い浮かべる方が多いと思います。
厳密にいうと、「黒と白」だけがモノトーンではないのですが、わかりやすいのでモノトーン=黒と白にします!
黒と白が似合わない方はほとんどいないのではないかというぐらい、ほとんどの方に似合う配色です。
まず何を着たらよいか悩んだら黒と白の組み合わせでファッションを考えましょう♪
モノトーンは自然と大人っぽい印象を与えてくれるので、ファッション初心者にもおすすめです。
また黒と白の中間色のグレーを組み合わせるとよりおしゃれ度がUPします。
厳密にいうと、「黒と白」だけがモノトーンではないのですが、わかりやすいのでモノトーン=黒と白にします!
黒と白が似合わない方はほとんどいないのではないかというぐらい、ほとんどの方に似合う配色です。
まず何を着たらよいか悩んだら黒と白の組み合わせでファッションを考えましょう♪
モノトーンは自然と大人っぽい印象を与えてくれるので、ファッション初心者にもおすすめです。
また黒と白の中間色のグレーを組み合わせるとよりおしゃれ度がUPします。
【モノトーン×有彩色1色】
モノトーンばかりで飽きてきたなと感じたら色を付け加えてみましょう♪
ファッションは3色以内だとまとまりが良くなるので色を付け加えるときは、全体の色が3色になるようにまとめます。
モノトーンは「1色」として考えるのでまずは、有彩色を1色付け足してみましょう!
有彩色は「黒・白・グレー」のモノトーン以外の色です。
明るい色や暗い色、薄い色などありますが、好きな色をモノトーンに付け足してみましょう。
モノトーンはどの色との相性もいいので失敗はほとんどありません。
バッグやシューズ、帽子、ストールやマフラーなど小物でワンポイントで入れても良いと思います。
また、ボトムやトップスなど直接着るもので有彩色を取り入れてもOKです♪
ファッションは3色以内だとまとまりが良くなるので色を付け加えるときは、全体の色が3色になるようにまとめます。
モノトーンは「1色」として考えるのでまずは、有彩色を1色付け足してみましょう!
有彩色は「黒・白・グレー」のモノトーン以外の色です。
明るい色や暗い色、薄い色などありますが、好きな色をモノトーンに付け足してみましょう。
モノトーンはどの色との相性もいいので失敗はほとんどありません。
バッグやシューズ、帽子、ストールやマフラーなど小物でワンポイントで入れても良いと思います。
また、ボトムやトップスなど直接着るもので有彩色を取り入れてもOKです♪
【モノトーン有彩色2色】
ワンポイントで有彩色を入れることに慣れてきたら、有彩色を2つに増やしてみましょう!
有彩色を2色というと悩んでしまうかもしれませんが、難しく考える必要はありません。
例えば、Tシャツが白、ボトムがベージュのチノパン、ジャケットにネイビーのデニムジャケットという感じでコーデすることができます。
有彩色を2色入れるときのポイントですが、明るめ1つに暗め1つというように、反対の色を入れるとバランスがとりやすいようです。
どちらも暗い色の場合は、全体的に暗くなりますが、シックで大人っぽい印象にまとまります。
有彩色を2色というと悩んでしまうかもしれませんが、難しく考える必要はありません。
例えば、Tシャツが白、ボトムがベージュのチノパン、ジャケットにネイビーのデニムジャケットという感じでコーデすることができます。
有彩色を2色入れるときのポイントですが、明るめ1つに暗め1つというように、反対の色を入れるとバランスがとりやすいようです。
どちらも暗い色の場合は、全体的に暗くなりますが、シックで大人っぽい印象にまとまります。
男性の体型別ファッション
via pixabay.com
男性ファッションのポイントは押さえましたか?
色についてですが、顔や肌の色によって似合うものや似合わないものもあるので、顔が映えるような色をアクセントとして使うと良いと思います!
続いて、体型に合った服選びも大切です。
せっかくセンスの良いファッションでも、体型に合っていないとちぐはぐな感じでかっこよさが激減します…
そうならないためにも、体型に合ったライン選びや服選びをしましょう♪
色についてですが、顔や肌の色によって似合うものや似合わないものもあるので、顔が映えるような色をアクセントとして使うと良いと思います!
続いて、体型に合った服選びも大切です。
せっかくセンスの良いファッションでも、体型に合っていないとちぐはぐな感じでかっこよさが激減します…
そうならないためにも、体型に合ったライン選びや服選びをしましょう♪
がっちりタイプ
パパの体型ががっちりとしているなど体格がいい場合は、男らしさを表現できるAラインがおすすめです!
胸板が厚い、二の腕が太いなど男性ならではの特徴ですよね。
それをYラインで隠してしまうのはもったいないです。
Aラインを意識してトップスを選びましょう。
ここで注意したいのが、「サイズ感」です。
小さすぎるのも大きすぎるのもNG。ジャストサイズを選びましょう。
また、胸板が厚い男性に多いのが、Tシャツに乳首が浮き出てしまっていることがあります。
パパという立場のため、それを見たほかのママたちが嫌悪感を持ってしまうことも。
生地が厚めで浮き出ず、透けずに注意してTシャツを選んでくださいね。
がっちりタイプのパパが参考にしたいファッションは、「アクション俳優の私服」です。
アクション俳優のファッションはAラインのコーデが多いのでぜひ参考にしてくださいね♪
胸板が厚い、二の腕が太いなど男性ならではの特徴ですよね。
それをYラインで隠してしまうのはもったいないです。
Aラインを意識してトップスを選びましょう。
ここで注意したいのが、「サイズ感」です。
小さすぎるのも大きすぎるのもNG。ジャストサイズを選びましょう。
また、胸板が厚い男性に多いのが、Tシャツに乳首が浮き出てしまっていることがあります。
パパという立場のため、それを見たほかのママたちが嫌悪感を持ってしまうことも。
生地が厚めで浮き出ず、透けずに注意してTシャツを選んでくださいね。
がっちりタイプのパパが参考にしたいファッションは、「アクション俳優の私服」です。
アクション俳優のファッションはAラインのコーデが多いのでぜひ参考にしてくださいね♪
ぽっちゃりタイプ
ちょっとお腹が出てる・・・というようなパパにおすすめなのがYラインです。
Yラインはファッションといては難しいようですが、上半身の体型をカバーできるラインでもあります。
ここでも大切なのはサイズ感です。体型を隠そうとするあまり大きめのサイズを選ぶとだらしなく見えたりします。
選ぶとしたら、ワンサイズぐらい大きめを意識すると良いと思います。
Yラインのほかにもおすすめなのが「Oライン」です。
聞いたことがない方もいるかもしれませんが、「Oライン」は体型隠しをしてくれるんです!
Oラインのポイントは、「足元をすっきりと」です。
テーパードパンツのように裾が細くなっているものがおすすめです。
腰やおしりなどがふっくらする感じですが、足首のあたりすっきりさせることでメリハリがつきます。
コートなどを着る季節におすすめのラインでもあります。
Yラインはファッションといては難しいようですが、上半身の体型をカバーできるラインでもあります。
ここでも大切なのはサイズ感です。体型を隠そうとするあまり大きめのサイズを選ぶとだらしなく見えたりします。
選ぶとしたら、ワンサイズぐらい大きめを意識すると良いと思います。
Yラインのほかにもおすすめなのが「Oライン」です。
聞いたことがない方もいるかもしれませんが、「Oライン」は体型隠しをしてくれるんです!
Oラインのポイントは、「足元をすっきりと」です。
テーパードパンツのように裾が細くなっているものがおすすめです。
腰やおしりなどがふっくらする感じですが、足首のあたりすっきりさせることでメリハリがつきます。
コートなどを着る季節におすすめのラインでもあります。
細目タイプ
細いけど身長があるというパパはモデルさんのようにきれいめファッションがおすすめです。
細目タイプは、Iラインが1番体型を生かせます。
モノトーンばかりだと細い体格が際立ってしまうので淡い色など膨張色の服が良いでしょう。
ある程度細さを色でカバーすることができます。
また、Yラインもおすすめです。
Yラインは体型隠しができるので、ぽっちゃりさんも細目さんにも似合うラインです。
ここでもやはりサイズ感は大切です。体型を隠そうとするばかり大きめのサイズを選んでしまってはいけません。実際のサイズより少し大きめのサイズを選ぶようにしましょう。
また、大きめの小物を選ぶなど小物で全身から目線を外して体型をカバーすることができますよ♪
細目タイプは、Iラインが1番体型を生かせます。
モノトーンばかりだと細い体格が際立ってしまうので淡い色など膨張色の服が良いでしょう。
ある程度細さを色でカバーすることができます。
また、Yラインもおすすめです。
Yラインは体型隠しができるので、ぽっちゃりさんも細目さんにも似合うラインです。
ここでもやはりサイズ感は大切です。体型を隠そうとするばかり大きめのサイズを選んでしまってはいけません。実際のサイズより少し大きめのサイズを選ぶようにしましょう。
また、大きめの小物を選ぶなど小物で全身から目線を外して体型をカバーすることができますよ♪
男性におすすめファッションアイテム6選~秋・冬~
秋・冬に持っていると便利なファッションアイテムをご紹介します。
どれも着まわしやすいベーシックなものばかりなので、組み合わせ次第では様々なスタイルのファッションが楽しめますよ♪
どれも着まわしやすいベーシックなものばかりなので、組み合わせ次第では様々なスタイルのファッションが楽しめますよ♪
テーラードジャケット
via wear.jp
ONやOFFでも着ることができる着回し力抜群の「テーラードジャケット」は、持っていて損はないアイテムです。
特にIラインのスタイルでは欠かせないファッションアイテムなので、体型に合ったジャケットを見つけておくと良いでしょう。
下に着るTシャツをボーダーなどの柄を入れるとカジュアルになりますよ♪
特にIラインのスタイルでは欠かせないファッションアイテムなので、体型に合ったジャケットを見つけておくと良いでしょう。
下に着るTシャツをボーダーなどの柄を入れるとカジュアルになりますよ♪
シャツ
via wear.jp
昼間は暑くても朝と夜は肌寒くなる秋などに活躍してくれるシャツも何枚か持っていると便利です。
白などの無地のものやフランネルシャツは、様々な服と相性が良いのでおすすめです。
ラインも選ばないので、シャツは無地とフランネルシャツを各1枚ずつ持っていると、コーデの幅が広がると思います。
冬はニットの下に着てきれいめなコーデもできます。
白などの無地のものやフランネルシャツは、様々な服と相性が良いのでおすすめです。
ラインも選ばないので、シャツは無地とフランネルシャツを各1枚ずつ持っていると、コーデの幅が広がると思います。
冬はニットの下に着てきれいめなコーデもできます。
チノパン
via wear.jp
オールシーズン履くことができるチノパンですが、買うならベージュがおすすめです!
ベージュはどんな色にも合うので、着回し力抜群です。
テーラードジャケットとの相性も良いので、ジャケットと合わせて持っておくと良いでしょう。
ベージュはどんな色にも合うので、着回し力抜群です。
テーラードジャケットとの相性も良いので、ジャケットと合わせて持っておくと良いでしょう。
スキニー
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IラインやYラインのコーデを楽しむのであれば持っておきたいアイテムです。
色はもちろん「黒」が着回しが良く、全体を引き締めてくれる役割もするのでおすすめです。
ただし、足に筋肉がついているパパが履くとバランスが悪くなることがあるので、試着をして自分の体型に合っているか確認しましょう。
色はもちろん「黒」が着回しが良く、全体を引き締めてくれる役割もするのでおすすめです。
ただし、足に筋肉がついているパパが履くとバランスが悪くなることがあるので、試着をして自分の体型に合っているか確認しましょう。
カーゴパンツ
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カジュアルに着こなせるカーゴパンツは、カーキーがおすすめです。
秋や冬によく出てくるカーキーですが、オールシーズン着ることができる色でもあるので、着回し次第で様々なコーデが楽しめます。
カーゴパンツのデザインもタイトな感じ物からゆったりめなものまで様々なので、体型に合わせたものを選びましょう。
秋や冬によく出てくるカーキーですが、オールシーズン着ることができる色でもあるので、着回し次第で様々なコーデが楽しめます。
カーゴパンツのデザインもタイトな感じ物からゆったりめなものまで様々なので、体型に合わせたものを選びましょう。
カーディガン&ニット
via wear.jp
秋は温度差が激しい時期でもあるので、バックの中に入るカーディガンは持っておくと良いでしょう。
色もグレーやネイビーなど暗めの色だとシーンを選ばずに着ることができます。
また、冬に活躍してくれるニットは、ケーブルニットがおすすめです。
中にシャツを着たり、コートを上から羽織ったりと着回し力が高いうえに、相性も良いです。
体格良いパパがニットを着る場合は、タートルネックではなくVネックや首元が開いているものがおすすめです。
色もグレーやネイビーなど暗めの色だとシーンを選ばずに着ることができます。
また、冬に活躍してくれるニットは、ケーブルニットがおすすめです。
中にシャツを着たり、コートを上から羽織ったりと着回し力が高いうえに、相性も良いです。
体格良いパパがニットを着る場合は、タートルネックではなくVネックや首元が開いているものがおすすめです。
服を買うときはパパに試着をしてもらうことを忘れずに!
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皆さんは、服を買うときに試着をしていますか?
私は、服で失敗をしたくないので必ず試着するようにしています。
服のデザインが好きでも、自分に似合っていなかったりサイズ感が違っているということがありますよね。
自分の服ですらそういうことが起こるので、パパにも必ず試着してもらいましょう。
おしゃれに無頓着なパパならなおさらです!
試着した際に着心地が良ければ、黙っていてもその服を着てくれるようになります。
パパを買い物に連れ出して、おしゃれなパパに大改造してくださいね♪
私は、服で失敗をしたくないので必ず試着するようにしています。
服のデザインが好きでも、自分に似合っていなかったりサイズ感が違っているということがありますよね。
自分の服ですらそういうことが起こるので、パパにも必ず試着してもらいましょう。
おしゃれに無頓着なパパならなおさらです!
試着した際に着心地が良ければ、黙っていてもその服を着てくれるようになります。
パパを買い物に連れ出して、おしゃれなパパに大改造してくださいね♪